身体の中から老化を防ぐ「雪肌ドロップ」とは?


雪肌ドロップ
 

同い年なのに、陶器のように白い肌の友人いますよね。

元々赤ちゃんの頃はみんな肌はとっても綺麗ですが何で差が付くかと言えば「体内の活性酸素対策」です。

<活性酸素とは>

増えすぎてしまうと、体内の細胞にダメージを与え細胞が酸化をすることで『老化』が早まります。

肌トラブルの「シミ」「シワ」「最近疲れやすくなった」などの症状も活性酸素が関係していると考えられています。

活性酸素が増える原因として考えられるのは…

036食生活の乱れ
036喫煙
036紫外線
036強いストレス

 

これらの全ての要因を排除するのは、かなり困難です。しかし、努力と工夫で「抗酸化作用」のある成分を多く摂取することで、活性酸素の増加を防ぐことが可能なのです。

今回は、女性が一番手に入れたい”美肌”に直結する、一番工夫が簡単にできる『紫外線対策』についてお話ししていきます。

 

紫外線の怖さとは?

日焼け対策といえば、夏だけ日焼け止め塗ればいいんじゃない?と思っている方多くはないですか?

実は、紫外線は年中降り注いでいて曇りでも油断は禁物です。

 

 快晴➡100%

 曇り➡60~85%

 雨➡30%

 

雨の日でも実は紫外線は、届いているのです。

その原因は紫外線には『UVA』と『UVB』という2種類がありUVAは雲や窓ガラスも突き抜けてしまうのです。

 

040このUVAは、肌の真皮まで届き悪影響を与え結果、肌の「シワ」「ハリ」「シミ」に影響してきます。

 

肌が綺麗な人が「部屋にいても毎日日焼け止めだけは塗っています」というのは、このような理由があるのです。

 

紫外線が与える影響とは?

紫外線が真皮を傷つけると、老化を活性化する「活性酸素」が大量に発生し紫外線を浴びる量が多ければ多いほど老化は加速します。

 

今年紫外線を浴びたから、来年すぐに老ける…というわけではありません。徐々に肌に影響を与え、10年後に大きく差がついてくるのです。

30代に綺麗でいたい方は20代のうちに、40代になっても今のままの若さを保ちたい方は20代・30代からというように、今からのケアが10年後20年後に大きく影響してきます。

 

日焼け止めの正しい使い方は?

ちょいちょいと塗れば、日焼け止めの効果あるかなーと思っていませんか?

日焼け止めの効果を十分に発揮するには500円玉ほどの量を塗る必要があります。

 

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え?多い…という印象の方が多いと思います。そして、ムラなく塗ることがポイントです。

 

化粧水などでのケアの後、日焼け止めを手にとり顔の内側から外側に向かってしっかりと塗り、手でパックするように肌になじませた後に化粧下地を塗りましょう。

 

そして、ポイントは2~3時間置きに塗りなおすことです。この作業をすることで、紫外線からのダメージを防ぎ「シミ」「シワ」などの肌トラブルが起きることはありません。

 

正直こんな事めんどくさい…

毎日500円玉位も塗って、2~3時間おきに塗りなおすなんて手間過ぎて無理という方がほとんどです。

大抵の人が日焼け止めの使い方を間違っているため、日焼け止めを塗っているのに肌の「シミ」や「シワ」に悩んでいる方が多いのが現実です。

 

雪肌ドロップ

http://dreamy-beauty.com/

 

日焼け止めだけでは、老化抑制に限界があるためモデルさんや女優さんがブログやインスタグラムで上げている、身体の中から酸化(老化)を防ぐ抗酸化力の高い「雪肌ドロップ」こちらの商品が人気があるのです。

 

042水溶性抗酸化➡肌に一番ダメージを与える活性酸素を捕まえて抑える働き

042脂溶性抗酸化➡劣化した細胞が作る酸化を促す成分生成をブロック

042抗炎症➡劣化した細胞の炎症やダメージを抑制

 

このような作用があり、体の中から酸化を抑制し紫外線のダメージを軽減してくれます。

紫外線は頭皮や目からも入ってきますので、どうしても防ぐにも限界がありますので、中からと外からダブルで紫外線対策をすることが10年後20年後の大きな差になってきますので是非取り入れてみて下さいね。

 

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