ムダ毛の自己処理で後悔しないために自己脱毛方法を知りたい|自己処理デメリット

自己処理でこんなことありませんか?

 

「剃りたては綺麗なのに時間が経つと毛穴が目立ってくる」
毛は常に成長しています。自己処理(抜く・剃る)は、成長を止めているわけではないので時間が経てば伸びできて毛穴が目立ってしまいます。

繰り返していると、毛穴の炎症になる場合もあり余計毛穴が目立つようになります。

 

「触れるとザラザラとする」
これは、男性が一番嫌うパターンです。女性の肌は「ツルツルがいい」と思っている男性は数多くいます。
毛は成長しているので伸びますが、短い毛は硬くて強いので余計男性のひげのようにザラザラ感が増します。

 

「カミソリ負けをして赤くなった」
1~3日に1回はカミソリでの処理をしているはずです。人の肌は思っているよりもデリケートなのです。
その肌の上を毎日刃物で削っていては、皮膚が傷つかないわけがありません。
積み重ねで炎症を起こしてしまいます。

 

「自己処理してる所がどす黒くなった」
これも、皮膚を傷めつけている証拠です。皮膚は傷めつけられると守ろう守ろうと強くなります。
よって皮膚も厚くなり、炎症を起こしていればなおさらその痕は黒くなってきます。

 
自己処理は「安い」「お手軽」「簡単」と、エステに通うより安く出来るため自己処理の方も多いと思います。

しかし!

自己処理には、後悔しても手遅れになるデメリットがあるんです。

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自己処理のデメリットとは?

先ほどもお話ししたように、自己処理には色々な問題がつきものです。
生きている以上伸び続けるからです。そして、伸び続けると言うことは、永遠に自己処理をしなければいけません。

自己処理で起こりやすい
「色素沈着(黒ずみ)」「毛穴の目立ち」「毛包炎」は、治りにくい・改善しにくい
のです。

毛包炎とは、毛抜きなどで自己処理をしたとき毛穴にばい菌が入り炎症をおこす症状です。
 
 

皮膚にはターンオーバーというものがあります。

通常28~30日がベストと言われていますが、年を取るにつれて段々と40日50日とターンオーバーは悪くなってきます。赤ちゃんの頃は傷跡がすぐに治ったのに、今は治りにくいというのはターンオーバーが悪くなっている証拠です。

要するに、皮膚にトラブルが起こると早い人でも1か月は治るのにかかってしまうということです。
その症状が悪ければ悪いほど、もっと日にちを要してしまいます。

 
 
このように、自己処理は「安い」「簡単」と思いがちですが、将来とても後悔する処理方法なのです。
きちんとした脱毛を行えば、皮膚は綺麗になりいつ触ってもツルツル・何より毛穴が目立たないため見た目が抜群に良くなります。

しかし、エステに通うのは時間とお金が…という方には、自宅脱毛がオススメ!!

今は、自宅脱毛器をエステ会社が出していたり、日本製が増えてきたりととても優れたものが沢山出ています。
エステに通った方が、自分でやる必要がないので楽ですが通わなければいけないという面倒はつきものです。
また、1か所脱毛すると余りの綺麗さに全身脱毛をしたくなるものです。そうなると金額が大きくなり負担になってしまいます。

そのような、負担がない点が自宅脱毛の利点と言えます。
 

≪自宅脱毛器の特徴≫
◇全身使用可能
◇男性のムダ毛にも使用可
◇自宅で簡単に使用できる
◇気になる箇所にいつでも照射
美顔器にもなる

 
 

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