美肌になる方法・日焼け防止サプリ【ヘリオケア】の効果|紫外線対策だけでも肌は綺麗になる!

水着

女性にとって何歳になっても「美」に対しては敏感なもの

美を追求する際、どうしても高い化粧品や美容皮膚科など「外からのケア」にお金を使いがちです。

しかし、私たちにとって切り離せない「紫外線」が一番老化を加速させている原因だということをご存知でしょうか。

今回は、紫外線の肌に与える影響と対策について詳しくお話ししていきます。

 

紫外線によるトラブル

036シミ・シワ・たるみが発生
036肌が厚くなり乾燥する
036コラーゲンの元が破壊されハリが失われる

 

紫外線は美には大敵?!

一日も家から出ないという方はいないと思います。そして、家の中にいても紫外線は部屋の中に入ってきます。

紫外線は年中降り注ぎ、5月が一番高く夏にかけて紫外線の強い時期が続きます。

紫外線の与える影響を知っておくだけで対策も予防もでき、紫外線と上手く付き合うことが出来るようになるはずです。

 

<<紫外線とは?>>

紫外線は目には見えない、太陽光線の一種になります。

「UVA」「UVB」「UVC」という3種類

気にするべき紫外線は…

043UVA…窓ガラスを通過する強力な紫外線
043UVB…オゾン層・雲に若干遮られる紫外線

「UVC」はオゾン層を通過できないため気にする必要がありません。

 

このように、紫外線には種類があり曇っているから・部屋にいるからといっても降り注いでいるのです。

では、この紫外線どのような影響があるのでしょうか…

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042紫外線が与える肌への影響042

紫外線が肌に与える影響はまだ計り知れなく

今分かっている事は…

 

”紫外線は肌の老化を加速させる”

 

年齢とともにシワ・シミが増えるのは当たり前と思いがちですが、そうではありません。

年齢が経つほど紫外線に当たっていますので「老化」が進み、シワ・シミができるのです。

若いころから紫外線対策をしている女優さん・モデルさんの肌が綺麗なのは「光老化」を予防しているからです。

 

年をとるとシワ・シミができるのは当たり前ではなく
紫外線対策で、老化を遅らせる事が可能なのです!

 

年齢とともに老化していくことは避けることが出来ませんが、紫外線による老化の加速は予防することが出来ます。

紫外線対策をするだけでも、していない方に比べると明らかに見た目の若さが違います。

 

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紫外線別 肌への影響

<<UVA(A波)>>

窓ガラスをも通す強力な紫外線
(日焼け止め…PA+)

UVAは、肌の一番奥「真皮層」にまで届きます。

真皮層とは、コラーゲン・エラスチンなどの肌のハリを保つ部分ですので紫外線によって破壊されると「シワ」「たるみ」の原因になります。

 

<<UVB(B波)>>

オゾン層・雲に若干遮られる紫外線(日焼け止め…SPF)

実はこちらの方が肌に与える影響は大きく、日焼けをすると赤くなったり肌がゴワゴワしたりするのはすべてこのUVBが原因なのです。

UVBを受けると、肌は守ろうと肌表面を厚くします。

また、メラニンを刺激することで「シミ」が多く出来ます。

 

どちらも肌に与える影響は大きく、両方予防していくことが「光老化」を防ぐポイントです。

ですから、日焼け止めを買う時は「SPFとPA」が必ず書かれていますし、この数値をみて日常とレジャーで使い分けている人が多いと思います。

 

日焼け止めの選び方

先ほどもお話ししたように、SPFとPAを上手く使い分けて下さい。

やはり、SPF/PAが高いほど肌への負担はかかりますので、敏感肌の方は荒れてしまうのであまり日焼け止めを塗りたくないという方も多いと思います。

 

日焼け止めは、500円玉位使用し2~3時間置きに塗らなければ効果は得られません。

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肌が弱い方には、今では当たり前になっている内側から日焼けを防ぐ【ヘリオケア】といったクリニックでもおすすめのサプリタイプの紫外線予防も!

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海外・モデルさんの中でブログに上がっているのでご存知の方も多いと思いますが、中から酸化を防ぎ”抗酸化ボディ”を保つという作用があります。塗り忘れもなく、肌ダメージも少ない為クリニックさんでもよく利用されている美容対策です。

 

~ヘリオケア~

 


ヘリオケアウルトラDカプセルの詳細はこちら

 

<<ヘリオケアとは>>

主成分は、中央アメリカに生息するシダ植物です。

中央アメリカとヨーロッパでは、アトピー性皮膚炎・白斑の患者さんに25年以上前から処方されていますが、副作用は認められていなく植物成分由来なので、4歳以上の子供でも服用できる安全性の高い紫外線対策。

光老化とよばれる「シワ・たるみ」を起こす原因の紫外線A波を吸収し肌を防御することが証明され、臨床結果が世界中の皮膚科学会で発表されています。

 

【飲み方】

023紫外線を浴びる(外出する)30分前に1カプセル服用

023長時間紫外線を浴びる場合は、4時間後に1カプセル追加で服用

 

目に見えない怖さ

紫外線は目には見えません。

海に行って黒くなった・赤くなったと症状として現れると「あ~紫外線浴びてしまった」と反省しますが、日々の日常ですとあまり紫外線による影響は感じなくついつい怠りがちです。

しかし…

紫外線は目からも入ると言われるように「光老化」のダメージを毎日少しづつ蓄積させています。

よく分かるのが、おなかや胸といった服でカバーされている部分の肌は「顔」とは大きく違いませんか?赤ちゃんのような肌とはいかなくても、明らかに顔とは違うはずです。むしろ、おなかや胸の肌が顔だったらどれだけ若く見えるだろうか…

このように、知らない間にも紫外線は肌へ大きく老化の影響を与えているのです。

 

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紫外線の多い時期は?

夏だけ日焼け止めを塗ればいいだろうと思っていませんか?

紫外線は

5月~8月が一番強く
朝10時~15時が一番強いと言われています。

 

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しかし今はオゾン層の破壊など環境問題の影響もあり、秋・冬にも紫外線は降り注いでしますので年中紫外線対策をすることが老化を遅らせるポイントです。

 

 

まとめ

曇りだからと言って、紫外線対策を怠らないことが老化を防ぐ基本です。

紫外線対策を行い、日々の食生活・生活習慣を見直すことでより効果が高まりますので是非参考にしてみて下さい。

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